サイノメ:2007年10月

アクセサリー・宝飾製作に使う道具:基本編その3

芯金棒=「指輪の作成に必要」、木芯棒=「主にワックス造形に使う」

アクセサリー・宝飾製作に使う道具:基本編その2

鋸刃=「地金・ワックス切断に使う」、糸鋸フレーム=「鋸刃を取り付けるためのフレーム」

アクセサリー・宝飾製作に使う道具:基本編その1

すり板=「製作用の加工台」、ルーペ=「作品の細かい部分を見るのに必要」、ケガキ=「地金やロストワックスに線を描く道具」、ヤスリ=「削り作業に欠かせない基本道具」

鏡面仕上げのやり方

貴金属で作ったアクセサリーを鏡面仕上げにすると、表面に光沢が出ます。そのやり方を解説します。自作アクセサリーをピカピカに磨き上げて、ワンランク上の仕上がりを目指しましょう。

ジュエリーやアクセ、自分で作ってみない? - 手作りジュエリー最初の一歩。

「これから宝飾製作を始めたい」という人へ向けての簡単なガイド。 ここを読めば、それぞれの技法(銀粘土、彫金、ワックス)の違いや、メリット・デメリットなどが一通り分かるようになっていますので、良ければ参考にしてみて下さい。

最初に揃えておきたい道具:宝飾製作全般編

ジュエリー作り全般に必要な道具を、独断と偏見で選んでみました。宝飾技法というのは、彫金を始めとして、ロストワックスや銀粘土などいろいろありますが、ここに載ってる道具があれば、とりあえずどのやり方でも対応できると思います。

ロストワックス技法で使う道具

ロストワックス技法に必要な道具について。ロストワックスとは、鋳造を利用した技法で、「ワックス」といわれる材料を使って製作を進めていきます。ワックスは蝋のような材質でできており、形を作るのが比較的容易なのが特徴です。

純銀粘土(PMC3)に関する本

ここではPMC関連の本を5冊紹介。PMCとは、三菱マテリアルが発売している純銀粘土で、Precious Metal Clay(貴金属粘土)の略。相田化学工業のアートクレイシルバー同様、粘土細工感覚でアクセサリーが作れるのが特徴です。

陸上自衛隊中部方面隊の創隊47周年記念行事に行ってきました。

陸上自衛隊の伊丹駐屯地が会場です。この日は伊丹駐屯地が一般解放されます。自衛隊の隊員による模擬店や、音楽イベントなどがあって一日楽しめました。自衛隊の戦車にも乗ってきましたよ〜。

西宮酒ぐらルネサンスと食フェア

西宮酒ぐらルネサンスはお酒と食のお祭りです。西宮神社や白鹿酒ミュージアム、アサヒビール西宮工場などを巡ってきました。西宮酒ぐらルネサンスは、震災復興祈願から始まった催しなんだそうです。会期中は無料ループバス(西宮酒文化巡り号)が走ってるので、安心してお酒が楽しめます。

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